私は今月の今日・・18日で63歳になるのですが、先日、テレCMを見てサントリーのサプリメントの「セサミン」を呑み始めました。  夜中になると飼い猫の「ハナ」が「ゴハン」を欲しがり、鳴いて・・寝ている私を起こしに来るついでに私はトイレに行くのですが、ここ一週間くらいは朝まで熟睡しているのです。・・その分、妻が「ハナ」に起こされているようですが、私は「ハナ」に気付いた記憶がありません。今回のテーマは「高齢者の皆さんサントリーのセサミンを服用したら頻尿が無くなりました。」ですが、この記事内容は本当ですので、もしもお困りの方は試され手もイイかもしれません。


私は年齢よりも若く健康でいたくて、通信販売(通販)をしていたサントリーのサプリメントを試してみることにしました。いわゆる頻尿のことは一切考えていませんでした。但し、私は以前にネットビジネスやネット絡みの商品販売の評価ブログを行っていましたので、私は聞いたことの無い製造・販売メーカーや配合されている成分が判らないモノや商品名には懐疑的で、やはり、大手企業が扱う商品しか信用しません。


そんな私は、幼い時に見た写真画像がアタマから離れることはありませんでした。それは、ペルーかメキシコかは・・・はっきりしないのですが、若い男女三人組のポートレート画像でした。その内容は若い男女三人組は幼少期からゴマばかり食べていて、気が付くと周りの同年齢の人間よりも遥かに若く、まるで青年のように見えると評判になっている・・とのことで、その写真画像だったのです。そして、説明文にはゴマにはミネラルが多く含むまれているので、多分そのミネラル成分が原因で体細胞が活性化したのでは・・・と地元のお医者さんらしい人のコメントが添えてあったと記憶しています。


そのことからもゴマ=セサミンという構図が成り立ち、健康は無論、美容にも良く、価格は少々高いサプリメントであるセサミンを服用するようになりました。成分にはビタミンEも含まれているらしく、服用を始めて4日の朝に顔の肌がツルっとした感触をかんじました。セサミンの原材料がゴマであることや配合されている成分がビタミンEとしっかり、謳われていることにブランドへの信頼感や安心感も大きく、商品をレビューしても良いと判断しました。


1日に服用する目安として、錠剤が3粒なのですが、私は就寝直前に3粒を吞みます。サントリーブランドなので、食品も扱うだけのことはあり、アフターサービスや顧客管理の為のツールもしっかりしていると感じられ・・やはり、大企業は安心できます。


最初は無料でセサミンEXが届けられましたが、サプリメントが無くなる頃に継続するか否なのtelがあり、継続を維持する注文を選択すると以降の届け日を登録して配送日を私が了承すれば配送日を確定します。・・

夜間頻尿の仕組

頻 尿

 

夜中の就寝中にトイレに行く「夜間頻尿」。 大部分の原因は、起きている間に摂取した水分がふくらはぎの部分に溜まる為におこることが判ってきました。

私たちのカラダは本来、体内の水分量を一定に保つために、食事や飲み物などで摂取した水分を主に「尿」に変えて体外に出しています。しかし、年齢を重ねると、血液を循環させる機能が低下することで、足の血管から水分が漏れて、ふくらはぎの部分にたまってしまうのです。いわゆるむくみ状態です。そして夜になり、横になった時に水分が再び血管に戻り、カラダが余分に増えた血を減らそうとし、「尿」が作られてしまい、カラダから排泄しようとするのが夜間頻尿と考えられています。

高齢の皆さんサントリーのセサミンを服用したら頻尿が無くなりました。

【夜間頻尿の原因】

夜間多尿は読んで字のごとく、夜間の尿の量が多い状態を指します。一日の尿量に比べて夜間の尿量が65歳以上では33%以上であり、若年成人では20%以上の場合には夜間多尿という症状です。原因は水分の取り過ぎ、 尿崩症、うっ血性心不全、過剰な塩分摂取などと様々です。また、高齢者は夜間に下垂体後葉からの抗利尿ホルモン分泌が低下して夜間尿量が増えることが一般的です。

つまりは、人の成長期は、尿量を調節するホルモンが働き。日中は尿が多く作られて夜は少なくなるように調節されていますが、加齢と共に調節がうまくいかなくなることがあるようです。

膀胱蓄尿障害

一般的には過活動膀胱が有名ですが、急に尿意を感じて我慢するのが非常に辛い症状や頻尿などが主な症状になる病気です。尿をためている膀胱が勝手に収縮してしまう異常が発生したり、膀胱の感覚をつかさどる神経が何かの異常が原因で高ぶり、強い尿意を繰り返し感じられる症状が発生します。

神経因性膀胱炎は尿を貯めたり、体外に出す機能に関する全ての脳を含む神経系から膀胱尿道に至る障害を指します。原因は多彩で、脳梗塞や脳出血など脳血管の病気いわゆる脳卒中や脳腫瘍・パーキンソン病や、脊髄や背骨の病気や怪我、糖尿病、など婦人科や直腸の手術の後などと多岐に渡り、広く広範囲です。

症状が軽いのであれば、市販薬や内服薬も有効ですが、排尿障害が強いようであれば自己導尿という方法を指導される場合もあります。また、激しい尿漏れによっては、特殊な神経刺激療法や手術をお勧めすることもあります。治療は長期間になることもありますし、原因となる病気によっては症状が変化することもありますので、担当医によっては、じっくり治療の説明を行う場合もあります。

膀胱炎尿漏れを軽く見て後悔する様な事があってはイケマセン。もし、上記に当てはまる様な激しい症状の場合は最寄り専門医がいる病院を受診して下さい。 



てなワケで、私も近くのドラックストアーで「ノコギリヤシ」が主成分の夜間頻尿に効くサプリメントを探した記憶もありましたが、すっかり忘れ、今は誰からも実年齢よりも若く見られる容姿を手に入れるかという問題に夢中です。但し、知り合いのように整形するまでの必要性は感じません。

高齢の皆さんサントリーのセサミンEXは加齢による疲労感を低減してくれるようです。

セサミンEXは他の油脂に比べて、時間が経過しても酸化しにくいゴマ油です。開発者達は味も見た目も経年劣化しにくい性質に、若々しさへの可能性を見出したようです。そして、研究の結果・・ゴマの稀少成分であるセサミンが年齢の老化に成分が役立つことを発見しました。更には、セサミンの力がカラダの中で最大限に発揮できるように検証を重ね、「セサミンEX」という答えにたどり着いたようです。

この記事を書いている時点で私はアフェリエイトを行ってませんが、加齢による様々な「悩み」の一部をセサミンEXを服用することで解決出来るかもしれません。ので下にセサミンEXの取り扱いページのテキストリンクを貼っておきます。

セサミンEX



ついでに私はダイエット(減量)方法として「簡単な食事制限はノーベル賞受賞博士もお薦めのダイエット方法。」でも提唱している「オートファジー」というプチ断食で、私自身の88キロあった体重が今では80キロを切ろうとしています。この方法はノーベル賞受賞者の東京工業大学 大隅良典 栄誉教授ノーベル生理学・医学賞2016 受賞した世界中で効果が証明された方法です。

最初の2週間くらいは体重が、うんともすんとも変わりませんでしたので、体重計に乗ることを止めましたが、「オートファジー」は続けていました。ある日突然、何故か?体重計にのり、体重を図ると、表示される体重が80・7キロでした。驚きと喜びは半端ないモノでしたが、今はもう一つの方法を試しているので、詳しい内容が判り次第、記事にしたいと思います。