NHK生活情報ブログを読んで考えてみた。 私は2021年に63歳を迎えるのですが、プロフィールにも書いた通り「障がい者」でロクに働けません。…妻も「乳がん」の後遺症と癌の再発で、ほぼ、寝たきりですので、日々の家事や買出しやら家庭の支払いは私が行っています。  世間からはシニア世代と呼ばれる老後を家で過ごすだけの毎日ですが…あまりお金に困ることはありません。

何故なら、リタイアするまではITエンジニアであり、企業の代表権を持っているからですが、殆どはITスキルを持つことで一月に1度ほど請け負うIT絡みの個人的な仕事から発生します。 ぶっちゃけ、1度ほど請け負うIT絡みの仕事の収入は5~60万円位にはなります。その半分は税金で消えますが、少ない役員報酬と合わせた額は、生活するには困らないばかりか、物欲が消えた今では貯金まで出ます。・・・世間が必要とするITスキルの基準は独学でも十分に身に付けることが出来る程度のスキルです。ですから、この方法を広く公開して一人でも多くのシニア世代の方が自由に暮らせる様になれイイと思います。

シニア世代のITエンジニア画像

当ブログ記事の「オックスフォード大学も認定した10年後の未来に無くなる職業とは」にも書きましたが、昨今のAI(人工知能)の職場進出は凄まじく、今…働いている人間(担当者)の意識改革も否応無しで対処しなければ、離職がまっているだけです。まぁ~、日本のマスコミは発表はしていませんから、一般庶民に危機感などは皆無のようですが・・・・

併せて読んで頂くとAI(人工知能)の職場進出具合が把握できます。

ITテクノロジーが未来の社会を作ります。

シニア世代と呼ばれる老後にお金を家で作る方法

プロフィールに書いた通り私は服飾デザイナーからITエンジニアになりましたが、私が現役時代の時には、未だ「HTML」を習得していれば殆どの案件はこなせました。 今でも「HTML」と「JavaScript」が把握できれば…先ず、OKです。また、このWordPressで書いているブログも「PHP」と「HTML」の半々で構成されていますが、文字の色や装飾や段落表示の様々な変化も「HTML」で作られているので「HTML」さえ理解できれは構成なども自在に作れます。

厳密には「HTML」はプログラム言語ではなくてマークアップ言語と云って、マークアップ言語 (markup language)はテキスト(文字)ファイルとして用いられていることが多く、装飾を施した表現を視覚化したり文章の構造などを記述するための定形言語です。 ひらたく云えば・・・マークアップ言語(英:markup language)とは「HTML」や「XML」や「HTML5」のことですが < マークをつける >…( <タグで囲む> )ことで定形構造を表現する言語です。

例えば下部のような感じです。👇

<!DOCTYPE html>
<html>
<head>
<meta charset=”utf-8″>
<meta name=”robots” content=”noindex,nofollow”>
<meta name=”viewport” content=”width=device-width, initial-scale=1, maximum-scale=2″>
<meta name=”apple-mobile-web-app-capable” content=”yes”>


<link rel=”shortcut icon” href=”favicon.ico” type=”images/favicon.icon”>
<link rel=”shortcut icon” href=”http://www.wa.commufa.jp/fitting/favicon.ico”>
<link rel=”shortcut icon” href=”images/favicon.ico” />
<link rel=”shortcut icon” href=”favicon.ico” />


<!DOCTYPE html>

<title>ショートヘア</title>
<link rel=”shortcut icon” href=”http://www.hair-jpn.com/images/favicon.ico” />


<script language=”javascript”>
<!–


imgPath = ” // 画像のpathを設定(ここではカレント)
moveDly = 100 // 
imgNo = 00 // 画像番号
timerRight = null // 右転用タイマー

 

//画像の事前読み込み
imgArray = new Array(16)
if(document.images){
for(i = 0; i < 16; i++) {
imgArray[i] = new Image()
imgArray[i].src = imgPath +”m”+ i +”.gif”
}
}

//右転
function aniRight(){
if(document.images){
document.animation1.src = imgArray[imgNo].src //書き換え
imgNo++
if(imgNo >= 16){
imgNo = 0;//リセット
}
timerRight=setTimeout(‘aniRight()’,moveDly);
}
}


//停止 タイマークリア
function clearTimer(){
clearTimeout(timerRight) // 右転停止
}

//–>

</script>


</head>
<body>

<table border=”0″ width=”100%”height=18% bgcolor=”red”>
<tr>
<td><center><font color=”#ffffff”><font style=”font-size:20pt”><center>Hairstyle by ROVS</center></font></center></td>
</tr>
</table>

 

<center>

 

 


<div style=”margin-top:10px;”>

<div style=”margin-left:-40px;”>

<img src=”m0.gif” name=”animation1″

border=”0″ width=”277″ height=”350″></div>

 

 

<div style=”margin-top:-340px;”>

<div style=”margin-right:-270px;”>

<input type=”button” value=”転”

style=”background-color:salmon;”

onClick=”clearTimer();aniRight()”></div>

 

 

<div style=”margin-top:60px;”>

<div style=”margin-right:-270px;”>

<input type=”button” value=”止”

style=”background-color:salmon;”

onClick=”clearTimer()”></div>

 

<div style=”margin-top:60px;”>

<div style=”margin-right:-270px;”>

<input type=”button” value=”遅”

style=”background-color:salmon;”

onClick=”moveDly=400″></div>

 

<div style=”margin-top:60px;”>

<div style=”margin-right:-270px;”>

<input type=”button” value=”普”

style=”background-color:salmon;”

onClick=”moveDly=200″></div>

 

<div style=”margin-top:60px;”>

<div style=”margin-right:-270px;”>

<input type=”button” value=”早”

style=”background-color:salmon;”

onClick=”moveDly=100″></div>

<!DOCTYPE html>
<html>
<head>
<meta charset=”utf-8″>
<meta name=”robots” content=”noindex,nofollow”>
<meta name=”viewport” content=”width=device-width, initial-scale=1, maximum-scale=2″>
<meta name=”apple-mobile-web-app-capable” content=”yes”>


<link rel=”shortcut icon” href=”favicon.ico” type=”images/favicon.icon”>
<link rel=”shortcut icon” href=”http://www.wa.commufa.jp/fitting/favicon.ico”>
<link rel=”shortcut icon” href=”images/favicon.ico” />
<link rel=”shortcut icon” href=”favicon.ico” />


<!DOCTYPE html>

<title>ショートヘア</title>
<link rel=”shortcut icon” href=”http://www.hair-jpn.com/images/favicon.ico” />


<script language=”javascript”>
<!–


imgPath = ” // 画像のpathを設定(ここではカレント)
moveDly = 100 // 
imgNo = 00 // 画像番号
timerRight = null // 右転用タイマー

 

//画像の事前読み込み
imgArray = new Array(16)
if(document.images){
for(i = 0; i < 16; i++) {
imgArray[i] = new Image()
imgArray[i].src = imgPath +”m”+ i +”.gif”
}
}

//右転
function aniRight(){
if(document.images){
document.animation1.src = imgArray[imgNo].src //書き換え
imgNo++
if(imgNo >= 16){
imgNo = 0;//リセット
}
timerRight=setTimeout(‘aniRight()’,moveDly);
}
}


//停止 タイマークリア
function clearTimer(){
clearTimeout(timerRight) // 右転停止
}

//–>

</script>


</head>
<body>

<table border=”0″ width=”100%”height=18% bgcolor=”red”>
<tr>
<td><center><font color=”#ffffff”><font style=”font-size:20pt”><center>Hairstyle by ROVS</center></font></center></td>
</tr>
</table>

 

<center>

 

 


<div style=”margin-top:10px;”>

<div style=”margin-left:-40px;”>

<img src=”m0.gif” name=”animation1″

border=”0″ width=”277″ height=”350″></div>

 

 

<div style=”margin-top:-340px;”>

<div style=”margin-right:-270px;”>

<input type=”button” value=”転”

style=”background-color:salmon;”

onClick=”clearTimer();aniRight()”></div>

 

 

<div style=”margin-top:60px;”>

<div style=”margin-right:-270px;”>

<input type=”button” value=”止”

style=”background-color:salmon;”

onClick=”clearTimer()”></div>

 

<div style=”margin-top:60px;”>

<div style=”margin-right:-270px;”>

<input type=”button” value=”遅”

style=”background-color:salmon;”

onClick=”moveDly=400″></div>

 

<div style=”margin-top:60px;”>

<div style=”margin-right:-270px;”>

<input type=”button” value=”普”

style=”background-color:salmon;”

onClick=”moveDly=200″></div>

 

<div style=”margin-top:60px;”>

<div style=”margin-right:-270px;”>

<input type=”button” value=”早”

style=”background-color:salmon;”

onClick=”moveDly=100″></div>

クリックして頂くと、女性のヘアカラーのアプリが出てきますが…現れたアプリはあくまでサンプルの一部であり、あくまでもプロトタイプの急拵えの為に先頭の1番画面以外はバグの嵐になってしまいます。悪しからずm(__)m

こんな具合で表現が出来ます。

まぁ~、このシステムで多少は稼ぐ事ができました。

また、「シニア世代になったら在宅でパソコン仕事をしよう」という記事で「html」ファイルには欠かせない「css」の説明も少し、しています。

シニア世代と呼ばれる老後にお金を家に居て作る方法

今、頭の中が柔らかい若い人も必ずシニア世代と呼ばれる高齢者になります。まして、もうシニア世代になってしまった方も「勉強」なんて面倒くさいと思われるでしょうが、このようなスキルを身に付けてしまえばえば、後は色々な方法で訴求することで、仕事は自然に舞い込んで来ます。 それにボケません。 身体さえ元気に動けば定年退職の無い自由で自分らしく尊厳のある生活を送ることができるようになります。多くても僅かでも退職金が有る余裕がある内に無料で年齢制限の無い、オンラインで学べる制度が有るプログラミングスクールもあります。基本的には35歳までの年齢が対象のようですが・・それはスクールの都合であって実社会は仕事の確かさと値段の安さが契約の勝負所ですので、凹ままないで下さい。独学でも十分にスキルは習得できます。

もし、自分で独学しようと思った方はしたこリンクカード記事がお役に立つと思います。


今、50代でこの先に少しでも暮らしに不安を抱くのであれば、今からでもHTMLを学んで下さい。3年もあれば独学で、スキルを習得できるのです。後は如何にそのスキルを訴求するかで、人生の後半に尊厳を持てる生き方が可能になるチャンスが拡がります。また、「コロナ渦のせいで家時間が多くなったら収入が増えた」という記事も参考になると思いますので、是非お読み下さい。