副業自己責任ブログ生きる

もし、私がもっと若くてリタイアもなく、人生を送る為の職業を選ぶなら間違いなくブロガーをチョイスしているだろう。だって、今更だが仕入れた知識を総合すると、自己責任を取るならブログを書いて好きに生きる方がいいからだ。


【前書き】この社会で生きる方法として家族を養いながら人間として最も必要とされる能力は日々の糧、現代では収入なのだが、糧・収入を得る力だと私は理解している。
世間一般には様々な問題が溢れているが、その大多数は粗、人間関係から発生している。‥最も私が驚いたのは収入の面では私が会社経営していた時より、只のプ~である今の自分の方がいいのには驚いた、また、ストレスが全く無い!。


まぁ~・・そうなるまでにはSEO対策とドメインパワーが必要なのだが、お気付きの読者やユーザーの方々もいると思いますが、SEO対策とドメインパワーについては当ブログ記事の「検索エンジン最適化とは検索SEO対策です」に書いてありますし。


稼げる・儲かる商材のカテゴリーについては、「自由を得る為のお仕事はブロガーです」に記述済です。 また、今後の社会変化や対応については、当ブログ記事の「オックスフォード大学も認定した10年後の未来に無くなる職業とは」に書いてあります。

そして、究極のお金の増やし方については、「失敗しない専門家と投資家が選ぶ銀行を介した投資信託とは」に書きましたが、このほうほうはインデックス投資なので現在のロシアとウクライナの戦争状態ではオススメしません。

ついでに、将来‥無くなると予想される職業が明記されているブログ記事、「オックスフォード大学も認定した10年後の未来に無くなる職業とは」を見て悲観した方には心を安定させる方法が記載したブログ記事があります。


それが、「普通でいる勇気とは心理学のアドラーと老子が教えてくれた」というものですが、私もこの記事書かれている中国の思想家「老子」のコトバに救われ、時々‥‥「しあわせ」を感じられるようになりました。本当!!です。「足るを知る者は富む」と云い、 私的には、「自分の器を知り満足するという意味で、精神的に豊かになり、幸せな気持ちで生きていける」ということです。 

感情絡みの問題は理解できる

会社経営をしていれば、人間関係は人事問題に発展する可能性が高いので、当時はよく耳に入ってきたものです。当時の私は関連企業のいい加減な営業のケツ持ち(尻ぬぐい)のせいで、人事問題を抱えて悩んだ末にストレスから脳梗塞に発展した末にリタイアしたのですから、「責任」とは案外、、考える以上に甘いものではないようです。

自己責任を取るならブログを書いて好きに生きる方がいい

【前書き】やプロフィールに書いたように現代の企業には、もれなく成果主義に自己責任が付いてきます。そして、人間は結果が良い事は自分のおかげで、結果が悪い事は他人のせいにするのが心理のようです。 沢山の人が色々な事を様々な場面で毎日「マズい事をやらかしてますが、決して自ら望んで勝手に動いているのではなく、抗えない「何か」が原因で結果が生まれているようです。特に、職種を決めずに企業に採用され、その場に応じて空気を読んで、(空気は吸うものです。)役割意識を自らが発揮して、自分に出来ることをせよと育成された日本人は多いでしょう。

取り敢えず、何処かの会社に勤めることができればアナタの周りの人や親御さんや親戚・特にご両親の親しい間柄の人には面子も立ち世間体もいいので喜ばれるでしょうが、よく考えれば解ることですがm勤め人(サラリーマン)で給与を貰うとは、…仕事をしない・出来ない人の「給与のなんぶんの一」かはアナタの働きの分から出ていることは事実です。

日本人は搾取されて平気なの

現代は就活にヒエラルキーなど無いようにどんな会社も装いますが、どんな会社や組織にも派閥や関連グループがあり、どれかの派閥やグループに属することが従来の日本人の生き方でした。特段、その習慣には「不利」というマイナス因子はないようですが、いわゆる群れない人間や弾かれた人は、とんでもない不条理な理屈や待遇を背負わされて会社や組織を追われます。

当然のことですが、今は若くても、人は様々な経験を重ねながら生きて行く知恵を獲得していきます。そして。少々、「すれた感」を まといながら生活します。敢て、尋ねますが、アナタはヒエラルキーをどう思いますか差別を何とも思いませんか?‥私はイヤです。