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青年から中年を経て初老になったの?と思う収入を探すおじさんブログです。私は昭和30年代生まれで、今は現役を退き日々ボ~っと生きていて、今の定義で言えば【壊れた中年男】です。
生まれは札幌市のど真ん中で、「北大」の木造2階建ての寮がそばにありました。
未だ、道路は舗装されておらず、よく近所の子供たちと土の道路に5寸釘を投げ刺して「陣地取りゲーム」をしたものです。
また、冬は道路に積もった踏み固められた雪がアイスバーンとなった部分で、よくスケートに興じたものでした。
父の仕事の都合で今の名古屋市に引っ越し、そのまま青年から中年になり、そして初老の今を迎えています。

しかし、随分と予想していた状況と今の自分の「姿」には乖離(かいり)が有るような気がしています。
私も年齢はもうすぐ63歳です。
63歳といえばジジイであり、すっかり老人ですが、私は未だ、ピンシャン背筋は伸びて…白髪混じりですが、禿てはおらず日々ブラッシングをして整髪しています。
歯も虫歯はありますが、かなり力強い嚙み合わせです。勿論、入れ歯ではありません。
大病は経験しましたが、かなりの運(悪運?)の強さで、半年毎の血液検査でも悪い所がありません。
まぁ~、・・ジジイになってパートタイマーの掃除を仕事にしていなくて良かったなぁ~・・とは思いますけどね。
人並な生活を送れることにはホッとしますが、自分が予想していた未来の姿からは違う自分の節目を思い起こしては後悔することばかりで、自分の甘さには反省しかありません。

青年とは
「青年」という意味は、「青春期の人」だそうです。
読み方は「せいねん」です。
「青年」というのは、男女を含めた言葉ですが、実際には男性を指すことが多いようです。
「青年」というコトバは明治時代に英語の「Young Men」の訳語として考案されました。

壮年とは
「壮年」というコトバは、働き盛りの年代と心身ともに成熟してること意味するコトバです。
人間の人生の間で、最も生きることに活力が漲る年頃を表してます。
読み方は「そうねん」です。
「壮年」の壮という字は「鉞(まさかり)を持つ男性」を表し、「盛んなさま」や「元気なさま」などの意味があります。
「壮年」というコトバは女性より男性を表すことが多いようです。

初老とは
「初老」とは、老齢になった境地に入りかけた人を指す言葉です。
人生の間で活力のある時期が過ぎ、老いを感じる年代を指しています。
読み方は「しょろう」で、やはり古くから使われてきた言葉になります。
「還暦」や「古希」と同様、長寿を祝うコトバの1つでした。

「初老」が表す時期には、時代による変遷があります。
昔、「初老」は40歳を指す言葉でした
「初老」というコトバの感覚は第二次大戦の終戦頃までありましたが、日本人の平均寿命が延びるにつれ、「初老」というコトバや意味も徐々にズレていきます。
現在では、性別や男女の違いで意見は異なるものの、おおよそ60歳位からが「初老」という見方が一般的です。

中年とは
「中年」は、青年と老年の間くらいの年代層を指します。
壮年期を過ぎ、初老までの高年の域を中年と呼ぶようです。
読み方は「ちゅうねん」です。
「中年男性」「中年女性」など男女共に使われる言葉です。
英語では「Middle Age」が、「中年」に近い表現です。

「中年」を指す時期も個人の意識によって違いが分かれるところです。

男女によっても違いがありますが、一般的には、40歳を過ぎた頃から50歳半ばまでを「中年」と呼ぶようです。
一方、「健康日本21」では、「中年期」は45歳から64歳までとされています。http://www.kenkounippon21.gr.jp/kenkounippon21/about/index.html
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青年から中年を経て初老になったの?と思うこの頃です。

そんなワケで、青年から中年を経て初老になった私ですが、「健康日本21」の解釈では未だ「中年」という解釈と認識でよいんだと判り・・嬉しい限りです。実は30代後半から意識の変化があまり無く、精神年齢的には40代前半くらいのカンジです。まぁ~・・、58歳くらいまでは白髪も無く、見た目も若見えなので、それが普通にまかり通ってしまい、生活のリズムや嗜好になったようです。

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てなワケで、あえて言いますが、中年男性で…しかもぷ~太郎の私が心配するもの「なん」ですが、人間うまれれば必ずシニアという世代を迎えるわけなのですが、最近は「老後破産」や「老老介護」などというコトバが一人歩きして得体の知れない不安を煽ってきます。

そして、世間は国の借金が拡大して将来の年金など…当てにならないという噂が「まことしやか」に伝えられるわ、最低でも、老後の貯金は2,000万円以上は必要などとネガティブなハナシばかりです。

くわえて、昨今のコロナ渦騒動や将来の職場へのAIの進出など、本当に今を生きる人達は大変だなぁ~・・、と感じています。 なので提案しますが、アフェリエイトを45歳位から始めれば、本当の「働き盛り」の人間のブログで「酸いも甘いも嚙み分けた」人間のブログは、違う意味で資産形成に役立ち、収入を作れる助けになるかもしれません。再度、書きますが・・今を生きる人達は大変だなぁ~・・、と感じています。 なので提案しますが、アフェリエイトを45歳位から始めれば、本当の「働き盛り」の人間のブログで「酸いも甘いも嚙み分けた」人間のブログです。!!  違う意味で資産形成に役立ち、収入を作れる助けになるかもしれません。

上部のリンクカードで繋がっている当ブログ記事の「シニア世代のオシャレの定義って何?」にあるように私も含めて精神年齢は、ある時期からあまり・・変わらない人もいるようです。 社会的な見栄や概念に捕らわれて人は「老人」になってしまうワケですが、「老人」になってまで労働に従事したいと思わない部類の人達もいます。っま、私もそうですが、しかし、「背に腹は代えられぬ」ように生きていく為にはお金が必要です。

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